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      <title>WEBもっと　-デジタルとサブカル系ニュースサイト-</title>
      <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/</link>
      <description>KWCのWEB制作部が作る、耳寄り情報ニュースページ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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      <item>
         <title>勝手に次世代ケータイの機能について想像してみた</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2010/k100125_0.gif" alt="昭和の電話風景" />
</div>

おサイフケータイにナビゲーション機能、ゲームに情報端末と、もはやケータイは「持ち運べる電話」というよりむしろ「あらゆる便利な機能を詰め込んだ現代生活に欠かせない最強ツール」といった感も。
とりわけ最近はiPhoneやXPERIA（アンドロイドケータイ）など、ケータイの便利さとPCの高機能さを兼ね揃えたスマートフォンも普及し、これさえあればとりあえず一人で生きて行けるのではなかろうか、婚活などしなくてよいのではなかろうか、孤独と戦えるのではなかろうか、といった安心感があります。
素敵な時代になったものです。

が、そんなモダンなケータイでも「本当はこーゆー機能がついてればもっと便利なのになあ」と欲が出てきちゃうのが人の性。

そこで今回は勝手に、「次に発売されるケータイにこういう機能がついたらいいのになあ」という提案をしたいと思います。
果たして理想のケータイとはどんなものか、見ていきましょう。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 18:34:08 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>コメダ珈琲店でシロノワールとカツサンドを食す</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090821_001.gif" alt="ソフトクリーム" />
</div>

今は昔。
雑誌の取材で愛知万博に行った時のこと。
朝から歩きまわり、お腹がすき、憔悴しきった筆者とカメラマン。
もつれる足と舌、もうだめだ、カロリーを、カロリーを取らなければと、よろよろと近所の喫茶店へ。
そこでなんのけなしに食べたカツサンド、それが思いのほかおいしかったことを記憶しています。
カメラマンがお手洗いに行っている隙に、彼の皿から一切れくすねておいしく頂いちゃったのは、今では良い思い出です。

さてその喫茶店の名前ですが、「コメダ珈琲店」と言います。
愛知では知らない人はいないほど有名なお店らしいのですが、実はここ東京にも支店があるのです。
といっても23区外なため、なかなか気軽には行くことができません。
というわけで、先日休みの日に思い出の味に再開するために、カメラマンからくすねた味を思い出すために、東京は稲城市くんだりまで行ってまいりました。]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グルメ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 13:24:43 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>脳を活性化させる？　iPhoneミニゲーム２種</title>
         <description>脳トレ。
そんな言葉が聞かれるようになったのは、いつからでしょうか。

爆発的に広まったのは、やはりDSで発売された「脳を鍛える（略）トレーニング」からでしょうか。みなさんはあのゲーム、やりましたか？　私はやりました。時流にのせられてついついやってしまいました。ちなみに続編もやりました。しかしいつ頃からか「今日は……まあいいか」とやらないようになり、それからそのまま時は流れて幾星霜……って、そんなことはいいんです。

ともあれ、そんなわけで脳トレというものは、主にテレビやゲームなどの分野で活躍するようになりました。けっこう認知度も高く、既に一般的な単語（？）になったといってもいいのではないでしょうか。カッコハテナがついてしまったのはご愛敬です。お茶目です。見逃してください。

さて、今日ご紹介するのは、そんな「脳を活性化させる」感じのゲーム2本。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iphone</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲーム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">脳トレ</category>
        
         <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 13:25:26 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>Twitterを始めて3週間くらいの自分がiPhoneのアプリ６種を触った雑感を述べてみる</title>
         <description>【注意】
※これは個人の勝手な使用感ですので、それぞれのアプリを使ってらっしゃる方、どうかお気を悪くなさらず。
※また、私はTwitter初心者な上に、それぞれのアプリも初心者──なくせに、平行して使ったりしていたので、それぞれのアプリの良い面、悪い面がきちんとわかっていない可能性があります。どうかお気を悪くなさらず。
※なにせTwitterもアプリも初心者なもので、「そうじゃねえよ！」ともどかしく思われる方もいらっしゃるでしょう。そんな方はどうぞ左メニューの一番上にあるタレコミ情報からお叱り・情報をくださいませ。
※それから、私が謎に思っている部分をご存じの方も、タレコミから情報をいただけると助かります。
※リンク先は全てiTunesです。クリックするときはお気をつけください。
※Twitterは楽しいです。

</description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/08/twitter3iphone.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iphone</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプリ</category>
        
         <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 15:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ちょっと変わったヤフオク商品たち</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090803_001.gif" alt="恋人たちのオークション" />
</div>

先日、この度結婚が決まった知人と話をしていた際、「ウェディングドレスの衣装合わせに行ったらパツパツで……」と、非常にメデタ悲しい話題を耳にしたのですが、ふと、「ウェディングドレスって、購入する人いるのかしら？」という疑問が湧いてきました。

もちろん、いるはいるのでしょうが、そこは不景気な時代を生きる現代人たち。
「人生に一度っきりしか着ないものに（きっと一度きりだよね、たぶん、おそらく、一度きりだといいな……。今度こそ、これっきりにしたい……）、そこまでお金払えないよね」と考える人が多いのではないでしょうか。

でも１着数万円くらいなら、思い出のためにも、二回目があったときのためにも、買ってていいかなと考える人も少なくないはず。
そう、基本は価格次第です。

で、何かを安く買おうと考えた際、便利なのがネットのオークションです。
早速「ウェディングドレス」があるのか調べてみました。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/08/post_10.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース／情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヤフオク</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">珍品</category>
        
         <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 14:17:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iPhoneで、今日という日を知るアプリ３種</title>
         <description>皆さんは、こんな会話をしたことはありませんか？

「私、伊達政宗と同じ誕生日なんだー」
「今日は土用の丑の日だね」
「私の誕生石はピンクゴールドなの」
「今日は山手線に冷房車が初登場した日なんだよ」
「今日は大安か」

そんな、「今日は○○」を知るためのiPhoneアプリ。３つばかりご紹介させていただきます。ちなみにリンクをクリックすると、もれなくiTunesが立ち上がりますので、お気をつけ下さい。</description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/iphone_2.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 14:21:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夏の暑さに負けじと近頃ますますホットな「Twitter」</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/o090728_001.jpg" alt="ホーム" />
Twitter、ご存じですか。

「twitter」とは、「鳥がさえずる」、もしくは「人がぺちゃくちゃ喋る」ことを意味しています（ログインページを見るかぎり、前者を想定しているのでしょうね）。そして、その名の通り、世界中でさまざまな人たちが「tweet」をする──「つぶやき」を投稿する。それが「Twitter」です。つぶやく中身はなんでもかまいません。ただの独り言だったり、これからの予定だったり、今していることだったり、愚痴だったり、妄想だったり、制約などはひとつもないのです。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/twitter.php</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 11:20:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>イカした付せんの貼り方講座</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090727_001.gif" alt="お札でストップ" />
</div>

付せん、皆さん使われていますか？
いわゆるポストイットと呼ばれる、これ、わりとToDo管理なんかで使っている人も多いのではないでしょうか。
かくいう筆者もそう。

<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090727_002.jpg" alt="付せん" />
</div>

デジタルな仕事をしてるんだからグループウェアやらスケジューラーやら使いなよ、といわれそうですが、案外直近の仕事の管理って、付せんが一番楽、かつ確実だったりします。

といってもこう、雑然と貼られた付せんを見る度に、「なんだか味気ないなあ」とも思うのです。
無機質に貼られたカラフルな紙切れたち。
こう、もっと人間味あふれる付せんの貼り方はないものでしょうか。

そこで今回は「イカした付せんの貼り方」について、一緒に考えてみましょう。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/post_9.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サブカル</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仕事</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">付せん</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">効率化</category>
        
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 20:22:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>とうとうここまできた、萌え。</title>
         <description><![CDATA[「萌え」とはなにか。
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%8C%E3%81%88" target="_blank">Wikipedia</a>によると、「萌え」というのはこのように定義されています。
<blockquote>
隠語としての萌え（もえ）とは、一部文化において、アニメ・漫画・ゲーム等様々な媒体における、対象への好意・傾倒・執着・興奮等のある種の感情を表す言葉である。同種の感情をあらわす「好き」という言葉を使うのに語弊がある場合に用いられる。原初は異性・小動物等の愛玩的対象に対して、恋愛感情や性的欲求に近い感情が「燃え上がる」という意味のスラングから来たものであるとみられている。
</blockquote>
……なんとなーくわかるような、それでもやっぱりわからないような。
結局のところ、それは個人的な感覚に由来するものなので、「萌え」というものをキッチリと定義するのは難しいのだろうと思います。

ですが現代、実際に「萌えビジネス」というものは存在します。
私は通勤の行き帰りに、iPhoneのRSSリーダーを使用して、さまざまなニュースを購読しているのですが、その中にあったこの記事を読んで、目を丸くしました。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/post_8.php</link>
         <guid>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/post_8.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サブカル</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 11:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第二回　まったく役にはたたないけれど個人的オススメiPhoneアプリを紹介してみる</title>
         <description><![CDATA[東京ブックフェアにご来場の皆様、ありがとうございました。おかげさまで、弊社ブースも大好評でした。この期をバネに、これからも頑張って参りたい所存です。

……と、いうわけで。
冒頭からは、なにかの脈絡ですとか、関連性ですとか、そういったものはまったく一切ございませんが、「第二回・ものすごく有用な便利グッズだったりメリットをもらたしてくれるお役立ちグッズだったりするわけではないんだけれども、心をちょっと豊かにしてくれる嬉しいアプリのご紹介」を始めたいと思います。

今回オススメしたいのはこれ。
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/o090813_001.gif" alt="大江戸妖怪集" />
<a href="http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewSoftware?id=310562348&mt=8">大江戸妖怪集</a>。（←iTunesが立ち上がります）

大江戸……といいますか、都営大江戸線沿いになるのかな。そこの各駅に古くから住んでいる、ゆかりの妖怪たちにについて、紹介している＆ちょっと遊べるアプリです。（東京近郊以外にお住まいの方にはピンとこないかもしれません、すみません）]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/iphone_1.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 13:55:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>図解・３食好物だけを食べても太らない量はどのくらいか？</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090709_001.gif" alt="好きなもの" />
</div>

人間、好きなものだけ食べて、かつ健康的に生きていければ、それはもう、幸せそのものです。
ところがどっこい、好きなものは押し並べてカロリーが高いもの。
好物だけを食べていると、大抵の場合カロリーオーバー、即メタボという悲しい現実が付いてきます。

でも、それは単に食べすぎなだけで、好きなものでも程良い量を食べればカロリーオーバーにならず太らない、というかうまくいけば痩せられるのでは、とも考えられます。

ここでは、３食同じものを食べるとして、いったいどのくらいの量までならセーフか、検証してみようと思います。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/post_6.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サブカル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 15:07:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第16回東京国際ブックフェアというかブック・デジタルフェア的な</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090706_001.gif" alt="デジタル" />
</div>

弊社、サイト等でも告知していますが、来る7月9日から始まる「東京国際ブックフェア」に参加いたします。
<a href="http://www.kwc.co.jp/event/2009book.html" target="_brank">詳細はこちら</a>

昨年も参加いたしましたが、今年も、ということでただいま準備中。
はたして無事、その日を迎えられるのでしょうか、それは中の人たちのがんばり次第ということで。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/07/16.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー／展示会</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 20:14:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>iPhone 3GSの重さと厚さについて、役に立たない考察</title>
         <description><![CDATA[<div class="img_center">
<img src="http://blog.kwc.co.jp/webmotto/images/2009/k090630_001.gif" alt="iPhone 3GS" />
</div>

ついに発売されたiPhone 3GS。
以前こちらで、「買うかどうか迷っている」なんてエントリーを書いていましたが、発売日の朝早々に開店前のビックカメラで並び無事ゲットしました。

べ、別にミーハーなんかじゃないんだからね！ か、勘違いしないでよね！
と少しツンデレってみたりしつつ、旧iPhoneを持っている同僚たちに、
「ぶへー！ まだそげな古いiPhone持っているんでげすか？ ふへえ、お、遅いでコフー！」
「あー、拙者、急に方角調べたくなったでござる。あ！ iPhone 3GS持ってるんでした！ そうでした！（←3GSはコンパス機能もあるのです）」
などと一通り自慢し、白い目で見られました。

はじめ、なんでこんな素敵マシンを持っている自分をさげすんだ目で見るのだろう、と不思議に思ったのですが、やがてそれが「嫉妬によるもの」だということに気が付きました。
iPhone 3GSのステキ機能に嫉妬する群衆たちの目の冷たいこと、冷たいこと（ああ、恐ろしい）。
ねたみって怖いですね、ぐっしっし。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/06/iphone_3gs_1.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3GS</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
        
         <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 13:59:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「Becky!」が進化していた</title>
         <description><![CDATA[最近メールソフトを変えました。
と言っても、画期的なメールソフトが登場したので乗り換えた！という話ではなく、迷惑フィルタ機能に定評のある<a href="http://mozilla.jp/thunderbird/" target="_blank">「Thunderbird」</a>を試してみたものの、長年使い慣れた<a href="http://www.rimarts.co.jp/becky-j.htm" target="_blank">「Becky!」</a>を忘れることができず、元サヤに戻った、ということなんですが。
やっぱり良いですね、このサクサク感。そして手になじむインターフェース。
決して「Thunderbird」がダメというわけではないけれど、10年以上使い続けた「Becky!」には、その欠点を補って余りある「愛着」があります。

感動しながらメールをチェックしていると、ふと、以前使っていた「Becky!」にはなかったアイコンが目に入ってきました。

<img src="/webmotto/images/2009/n090629_001.gif" width="25" height="25" alt="これはなんぞ？">]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/06/becky.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Becky!</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メール</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 12:21:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「変身！」の声に燃えて痺れる</title>
         <description><![CDATA[皆さんは、仮面ライダーをご存じでしょうか。

むしろ、ご存じでない方のほうが少ないと思います。それが仮面ライダー、原作石ノ森章太郎先生。１号は1971年から放映されました。「悪の組織に拉致されて改造人間となり、しかし脳改造に至る途中で逃げ出すことに成功。悪の組織の怪人たちと戦うことになる」という、子供番組にあるまじきダークな設定を持ち、変身ポーズなどのわかりやすさ・格好良さも相まって、子供たちから絶大な人気を受けました。

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC" target="_blank">Wikipedia</a>によると、全98話の平均視聴率は関東が21.2%、関西が25.9%で、最高視聴率は関東が30.1%（1972年1月8日放送）、関西が35.5%（1973年2月10日放送）にもなったらしいです。おまけに、より以前のヒットキャラクターである「鉄腕アトム」「オバケのQ太郎」「ウルトラマン」のキャラクター商品を大きく超える商品化権料だというのだから驚きです。──が、驚くまでもないような気もします。2006年にはリアルに再現された<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20060331/116089/" target="_blank">３万円の仮面ライダー変身ベルト</a>が、かつて少年だった現在いい大人たちにバカ売れしたそうですから。──とまあ、昭和ライダーはそうして第１号から、1988年の「仮面ライダーBLACK RX」まで続きます。

そして時は2000年、平成12年。仮面ライダーは復活しました。「仮面ライダークウガ」の登場です。
平成ライダーと呼ばれるシリーズは、１年スパンで順調に、クウガ、アギト、龍騎、ファイズ、ブレイド、響鬼、カブト、電王、キバと続いてきました。そうして昨冬に始まったのが、<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/decade/" target="_blank">「仮面ライダーディケイド」</a>です。]]></description>
         <link>http://blog.kwc.co.jp/webmotto/2009/06/post_7.php</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サブカル</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 13:31:06 +0900</pubDate>
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