2010年4月30日

【健康】千葉の奥地でゴッドハンドに出会った

新年度からの社内レイアウト大変更に伴い、
我がコンテンツ開発部も
4階から2階にお引越しをしてまいりました。
新しい机、新しい環境、という程大袈裟な事ではないけれど
心機一転頑張っていくぞ!

と俄然鼻息荒く息巻いていたのですが、
引越し翌々日に思わぬ悲劇が・・・。

山のような引越し荷物ももあらかた片付き
細々としたモノを整理していた時のことです。
無理な体勢で段ボールを持ったのがいけなかったのか、
持ち上げた瞬間に腰に"ピリッ"と電気が走り、程なく痛みが襲ってきました。
あれ、これってもしかして・・。

そう。いわゆるギックリ腰です。
幸い動けないほどの激痛ではなかったので
さほど気に留めていなかったのですが、
段々痛みが増していって、帰る頃には歩くだけで腰に響くほどに悪化。
湿布で応急処置をするも
翌日も痛みは引かず、座ったら最後、腰を上げるのがしんどい!

これはまずい!齢28にして腰痛持ちなんて洒落にならん!
というわけでその週末、
生まれて初めて整体なるものを受けてまいりました。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年5月25日

【健康】気になる決断の行方は?

最近、この年にして、自分にとっては大きなひとつの決断をしました。  
“歯の矯正”です。  

ずっと、小さい頃から親に言われながらも頑なに拒否したきたことです。  

では、なぜ今になって決断をしたのか。  
歯の矯正は見た目だけでなく食生活、健康にも影響してくるということに  
気付いたことが大きいかもしれません。  

そして、おいしく食べるためには、噛む触感も大切です。  
噛み合わせが悪いことによって、おいしく食べられないものがでてくる…。  
治療期間2年間の我慢と残りの人生できゅうり、フランスパンなどを味わって食べる  
楽しみを天秤にかけたら、下すべき当然の結論といえるでしょう。  

しかし、正直、社会人になって矯正をしている人を見かけたこともないですし、
この先二年間を考えるとまだ不安があるのは確かです。    

そこで、私が思うこと。
 「私のようなひとたちに勇気を与える  
“おしゃれな”矯正パンフレットがあったらなぁ。」  

人の目や見た目などが気になって一歩踏み出せないとき、  
蒼井優ちゃんが矯正の装置をはめて写っている雑誌をみて  
「えっ、イケてる?」と、単純ながらもどれだけ勇気付けられることか!  
オトナの女性、牧瀬里穂が30歳を過ぎて、矯正をしている姿には、  
「自分に投資して、キレイにそして健康になろうとする女性ってステキじゃない?  
自分に手間を掛ける余裕があるってことでしょ」  
と都合が良い解釈をし、迷いがある自分に選択の正しさを納得させようと試み  
たりしたものです。  

私は、歯医者で小学校の運動会の予定表のような少し淡泊にも思える簡単な矯正の 
案内しかもらえませんでした。なので、そんな風に、芸能人の経験インタビュー付き
であったり、少し身近に感じられるような情報を盛り込んだ清潔感のある矯正を 
知るためのパンフレットがあったらいいのでは?と感じています。  

いろいろ思うことがあった矯正ですが、決めてよかったと思うことがもうひとつ。  
それは、二年間という具体的な期間が設けられたことで、  
二年後には自分はどうしてるかな?どうなっていたいかな?  
と、急にこの先の二年間が大切に感じられて、  
イメージできるようになったことです。    

二年後の理想の自分を夢見て……  
目指せ ハッピー矯正ライフ!

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担当は、シカゴでした。

シカゴ

投稿者 シカゴ : 13:46