2010年5月11日

【生活】○○彼氏が欲しい!

今回は先週金曜のこちらの記事から引き続き、くぎやん・hiyuとの酔いどれ会議第二回。「○○彼氏」を語ります!

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投稿者 suzie : 12:00

2010年4月21日

【生活】建設途中萌え

住宅エコポイントが始まったからなのか、どうかは分かりませんが、私の家の回りでは、2件ほど新しい家が建設されています。

私は、新しくものが建てられている最中を見ることが好きで、「どんな色や形になるのか、どれくらい大きくて入り口はどこになるんだろう」と人の家でも、大きなビルでも、電波塔でも、想像してはにんまりしています。

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投稿者 飯こ : 19:33

2010年1月13日

【生活】癒されたい!?

今年の正月に行なった“正月”ならではなことは、
買い物帰りにぶらりと訪れた新宿の花園神社での初詣ぐらいな、ぴろりんです。

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投稿者 ぴろりん : 23:59

2010年1月12日

【生活】Love is Blind.

あけましておめでとうございます、Suzieです。
年末年始、いかがお過ごしでしたでしょうか。

私は年末から、関西にある実家に帰省しておりました。
関西ローカルのお笑い番組を見て、「ああ、これぞ…!」と関西気分を満喫。
2010年こそは、東京でもお笑いライブに足を運ぼうと心に決めました。


みなさんの中にも「実家でゆっくり過ごした」という方が少なくないのでは。
ところで、今年はどうやって帰省しましたか?

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投稿者 suzie : 12:00

2010年1月 7日

【生活】お正月は…

どうも、くぎやんです。
明けましておめでとうございます。
ひこにゃんに年賀状が1万通以上届いているそうで。
全部にお返事を書くとのこと・・・。
がんばれ、ひこにゃん。
 
 
 
先月末より「年末年始の思い出」という共通テーマでお送りしておりますが、
今年の我が家のお正月はというと…。
 
 
 
 
 
 
 
 


 
  
完全に寝正月でした。

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投稿者 くぎやん : 12:21

2010年1月 5日

【生活】年賀状、まだ間に合いますか?

明けましておめでとうございます。
元旦早々「何故うちに小栗旬から年賀状が!?」と
日本郵政グループの思惑にまんまとひっかかってしまった
千葉人です。
そういえば年末やたらとCMやってたなー。


そんな小栗効果でしょうか。
今年は例年より届いた年賀状の数が気持ち多かったです。
といっても5通なんですけどね。
いつもはどんだけ少なかったんだよと。


ここ何年か仕事関係以外の年賀状は極力書かず
(多いときは100枚位書いてたな~。しかも全部手書きで・・・)
大抵メールで済ませるという不義理な事をしていたからに違いないと
今更ながら悔やみまして。
これじゃいかん!
せっかく年賀状を送ってくれた小栗旬にも申し訳がたたんじゃないか!!と思い、
とっくに年は明けているけれど
「今年はきちんと年賀状を書いて送ろう!!」と決意をした次第です。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年12月21日

【生活】お正月といえば…

我が家のお正月は毎年同じように過ぎていきます。年末についた餅でお雑煮を食べて、さらに元旦から3日間くらいおせちを食べ続け、箱根駅伝を見ながら、年賀状を読む、といったように。

このようなお正月の過ごし方は、大体どの家庭も共通するものなのかなぁと思っていましたが、大学に入って全国から集まる人々の話を聞くとどうやらそうではなく、地元の長野県だけでのことだったことがいくつか判明しました。

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投稿者 飯こ : 19:48

2009年12月11日

【生活】サヨウナラ、私の2009年。

光陰矢の如し。

2009年も、残すところあと半月となりました。

大学を卒業してからというもの、
月日が流れるのが異様に早く感じるのは気のせいでしょうか。

恐らくそれは、
なにかに“熱中”している証拠(“忙殺”ではないと信じたいです…)。

幼少時代や学生時代のような、
“無為”の時間が少なくなった証拠だと自分に言い聞かせています。

そんなわけで、
“充実の2009年”を振り返ってみようと思い立ちました。

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投稿者 TK : 13:19

2009年12月10日

【生活】冬秋夏春

「あ~煮詰まった~」という時って
誰しもあると思いますが、
皆さんはこういう時どんな風に気分転換していますか?
タバコを吸う?
甘いものを食べる?
暗闇で一人ダンスを踊る?
まあ人それぞれですよね。


今回は僕が煮詰まった時にたまにやっている
「頭の体操」をご紹介しようかと思います。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年11月10日

【生活】もうすぐ誕生日です?

この間、仕事そっちのけで、せっせと誕生日が同じ有名人を調べていました。
するとまあ、意外といるわいるわ…。
(wikipediaに誕生日を打ち込むと簡単に調べられますよ)

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投稿者 BUMBI : 12:00

2009年11月 9日

【生活】ケータイ替えました

どうも、くぎやんです。
最近、PCを買い換えまして、某家電量販店の店頭で小一時間ほど店員さんと相談し、
満足ではないけどそれなりに納得できるスペックのマシンを低価格でGETしました。
今回は、windows7の使い心地を紹介!と思ったのですが、
肝心の現物が手元にまだないため、こちらは後日、レポりたいと思います。

そういうわけなので、出鼻からネタにつまずいているのですが…。
10/29にシカゴさんも「ケータイ替えた」と書いていらっしゃいましたが、
ワタクシも急遽、ケータイを替えました。
私の旧ケータイは、DocomoのP902i。
3年ほど前、前のケータイを水没させてしまったため、機種変更を余儀なくされ替えました。
他のモバイルツールを持っているため、ケータイは電話とメールとiモードができれば充分なので、この3年間、特に問題なく使ってきたのですが…。

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投稿者 くぎやん : 11:46

2009年10月30日

【生活】微妙なお試し

試食、試飲、試着、試乗、試供品…。

世の中は、売り手と買い手の攻防戦。
買い物に出かければ、買い手の購買意欲を誘うために仕掛けられた
さまざまな“お試し”を体験することができます。

どこのお店も企業も買い手を動かすためには、まず“お試し”。
そうして、“お試しサービス”は日々底辺を拡大している次第です。

しかし“これってどうなの?”と思うほど
“微妙なお試し”があるのも事実。

そこで今回は、僕が実際に体験した
“微妙なお試し”について書いてみたいと思います。
(※感想はあくまで個人的なものですのでご了承ください)

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投稿者 太郎 : 11:43

2009年10月29日

【生活】秋といえば○○ シカゴ編

秋…衣替えの季節…

ということで、少し前に、思い立って3年半ぶりに携帯を買い換えました。

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投稿者 シカゴ : 12:00

2009年10月20日

【生活】銀杏の風に吹かれてむせ返る

紅葉も見ごろを迎えたようで
田舎が活性化する季節が漸くやって参りました。


そして、秋は銀杏の季節でもあります。
残念ながら銀杏並木の見ごろはもう少し先の話ですが
下を歩けば、そこかしこに転がる銀杏を見る事ができ
あの独特の匂い、否臭いがツンと鼻を刺激し、
すっかり嗅ぎ頃を迎えた事がわかります。
皆さんはもう今年の初銀杏を嗅ぎましたか?

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年10月 9日

【生活】秋といえば○○ ~香りの記憶~

秋といえば……というテーマで書くことになりまして、思い出したことを書きます。

秋といえば「キンモクセイの香り」が思い出されます。

桂花陳酒というキンモクセイのお酒がありますが、キンモクセイという名前を知ったのは桂花陳酒からでした。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年10月 1日

【生活】文字にして読みたい愉快な言葉達

声に出しているとそうでもないのに
字で書いてみると「うわぁ、これ何か間抜けだなぁ」ってなる
言葉ってありますよね。

今回はそんな言葉達でちょっと遊んでみました。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年9月29日

ジーマ的新たな趣味

もともと地図を眺めるのが好きで、場所を調べたいだけだったのに、ついつい熱中して10分、20分経っているなんてことも多い私ですが、さいきん、あるものを作り始めました。


それは、マイ地図。

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投稿者 ジーマ : 12:00

2009年9月11日

【生活】キャッチコピーの政治学。


“KY”という言葉が、一時期、巷を賑わせました。

“空気が読めない”。

これはしばしば批判的な意味で用いられますが、
私はあながち嫌いではありません。

なぜなら、相手の顔色を窺ったり、場の雰囲気を読むことは、
人間関係を形成する上で重要な素養のひとつであり、
その背後に日本人らしい繊細さや協調性が窺えて、割合、好感が持てるのです。

そういった観点から言うと、今回の総選挙は国民全員がまさに…

“空気を読んだ”

結果と言えるのではないでしょうか。

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投稿者 TK : 11:08

2009年9月10日

【生活】アイツのテーマ

最近アイツが気になる。

というか何とかしたい。

と某CMばりに頭を悩ませていた物があります。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年9月 4日

【生活】住まいの条件

先日、といっても少し前になりますが、
友達の部屋探しの手伝いをしました。

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投稿者 シカゴ : 12:00

2009年9月 2日

【生活】もうすぐ迎えること

ここ最近、8月が終わって暑さも落ち着いてくる時期になると、決まってセンチメンタルな気分になります。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年8月28日

【生活】だけどどうしても見つからないことがある

コンビニの缶ジュース/ペットボトルでイカしたおまけが付いてたりすると、つい買ってしまいませんか?

僕は迷わず買います。
先頃もボスの缶コーヒーにミニ四駆のプルバックカーが付いていたんで買っちまいました。
ただこれって完全にその場の勢いなんですよね。
開封して数秒間うっとりしたら部屋やデスクの適当なところに飾って、あとは完全放置します。たまに眺めるだけです。

この“ジュースのおまけ収集癖”がついたのは、おそらく中学生のとき。
「スターウォーズ エピソードⅠ」が公開され、一瞬でスターウォーズの虜になった僕は、当時ペプシコーラのおまけだったスターウォーズのキャラクターフィギュアを熱心に集めました。
フィギュア欲しさで買うものだから、そこには当然、冷蔵庫がコーラだらけになってしまうという恐るべき副作用もあるのですが。

それからは、ちょっとカッコいいなと思うものを見つけると、つい買ってしまう癖が付いてしまいました。
フィギュアだけではなく、車だのストラップだの何だのと。

ミニミニ大作戦

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投稿者 BUMBI : 12:00

2009年8月27日

【生活】夏の祭典に行って来ました。

どうも、くぎやんです。
最近、ようやく涼しくなってきましたねー。
鈴虫とウシガエルの声が秋の到来を知らせてくれます。

ところで、夏といえばお祭り!
我が地元でも街を挙げての納涼祭が行われましたが、今年はあまり寄付が集まらなかったようで、いつもより花火がちょっと少な目でした。
どこも不況ですね…。

そんな不況の中、経済効果100億円以上といわれるモンスター級の夏の祭典に行ってきました!

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投稿者 くぎやん : 15:44

2009年8月25日

【生活】気がつくといつも左に寄っている

東京のエスカレーターは
左側が止まる人、右側が歩く人と分かれているのに、
何故大阪では立ち位置が逆転するのか?
東京、大阪で生活している人たちは一度は必ず考える疑問です。


個人的には、東京と大阪のどちらかが一方に対抗して
わざと逆にしたのが始まりなのでは、と思ってきましたが・・・。


長年感じてきた疑問に遂に本日答えが出ました。

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投稿者 千葉人 : 12:00

2009年8月18日

【生活】〇〇な人のための献立表

一人暮らしを始めて6年。
最近改めて、気がついたことがあります。

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投稿者 太郎 : 12:14

2009年8月17日

【生活】帰省

お盆ということで、週末を利用して長野に帰省してきました。

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投稿者 シカゴ : 00:00

2009年8月 7日

【生活】居酒屋占い

お酒が好きなもので居酒屋にはよく行きます。
居酒屋のいいところは、和洋中の何でも料理がそろっているところ。
「今日は魚が食べたいけれど、餃子もちょっと食べたいかも。あとお寿司もあればいいな!」なんてわがままな希望がある時に最適な場所だと思います。

居酒屋といっても、サラリーマンがたむろしている所ばかりじゃなくて、創作和食的であったり、隠れ家的であったりとさまざまありますが、私が好きなのは、近所のおじさんたちが夕ご飯を食べたあとに飲みに行くようなお店。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年7月30日

【生活】BBQのススメ。

夏真っ盛りの今日この頃。

こうも太陽が熱く照りつけると、
“なにか夏らしいことをしなければ”との切迫感に襲われてしまいます。

そんなところへ舞い込んできたのが、

「BBQ in 多摩川」。

夏らしく、胸躍るイベントに意気揚々と出掛けて参りました。

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投稿者 TK : 10:40

2009年7月21日

【生活】ベランダ菜園のその後

ベランダ菜園のその後

以前のブログでベランダ菜園を始めたということを書きましたが、今その菜園は実りの時期を迎えております。

昨年は1本しか収穫できなかたキュウリですが、今年は現在までに5本を収穫し、おいしくいただきました。昨年比5倍の収穫率です。まだ、花が付いているので、これからもっと増えるはずです。
そしてミニトマトは現在数え切れない程の実を付けています。しかもとても甘い実を。今では、洗濯や野菜の水やりなどでベランダに出る時にトマトのつまみ食いが習慣になっています。
京野菜の万願寺唐辛子も、故郷から離れた東京の地でも元気に育ち大きな唐辛子(辛くないんですが)を付けました。
バジルもいい香りの青々とした葉を付けて成長中です。

4カ月間野菜を育ててみて、植物の成長の早さにいつもビックリしていました。5月頃の徐々に暖かくなってきた時期にはグングン苗が生長し、7月初旬の実を付け始めたころはすぐに実が大きくなっていきます。毎日毎日成長が気になって、「今日はどのくらい大きくなっているかなー」と、家に帰るのが楽しみになりました。
最近、取材で園芸家の方にお話を聞いたのですが、育てた植物は自分を映す鏡になるということをおっしゃっていました。時間にゆとりがあると毎日水をあげたり手入れをしたりするけど、忙しいと水をあげる時間も、植物に目をやる時間もなくて、知らないうちに枯れてしまったり虫に食われてしまったりするそうです。
そう言われてみると、バタバタと忙しい時は水やりを怠って、気付くと葉っぱがしょぼしょぼになり、慌てて水をあげたことがありました。我が家で飼っている熱帯魚も、忙しい時は掃除を後々に延ばし、水槽が水草だらけになるとこがあります。

なるほど、そういった生き物は、自分の状況のバロメーターになるのだなと思いました。
そのようなことも含め、みなさんも1鉢でも植物を育ててみてはいかがでしょうか。

ちなみに今は、貝割れ大根を育てています。ベランダではなく、台所で。10日で収穫できるということで、あと5日わくわくしながら待っています。

担当は飯こでした。
あいこん

投稿者 飯こ : 21:10

2009年6月29日

【生活】アウトドアの季節に……

アウトドアの季節に……

最近、友だちの誘いを受けて、生まれて初めて競艇に出かけました。
競艇というとみなさんはどんなイメージを持っているのでしょうか。競艇に限らず競馬や競輪などギャンブルというと、野次が飛び交う恐ろしい場所と、特に女子はイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。
私もそんなイメージを持っていた女子でありまして、実はあまり乗り気ではなかったのですが、誘いを断るのも悪いし怖いもの見たさという気持ちもあって、こっそり出かけてきました。

感想から言いますと、さすがマリンスポーツだけあって競艇場は意外にも爽やかな場所。野次を飛ばす人や、券売機で手間取っても怒鳴る人もいない(以前競馬場に取材に行った時に、前にいたおじさんが券売機で手間取っていたら後方から罵声が上がったことがあり、以来券売機はトラウマがあるのです)。そして、目の前をボートが疾走するは爽快な迫力がありました。

hune


私が思う競艇の一番の見所は、1周目の始めのコーナー。ここをどう曲がるかで、もう勝負が決まってしまうのです。
コーナーぎりぎりで小さく回れば最短ですが、そのためにはスピードを落とさなければいけない。スピードを落とさないためには外側を大回りしなければいけない、というこの駆け引きは、手に汗握るもの。しかし、コースを過ぎて直線に戻った所からはもう順位はほとんど変わりません。決着が早くついてしまうので、観戦する人もあっさりとしていて、早々に次のレースの舟券を買いに行く人もいました。こんな欲のなさそうなライトな感じは「ギャンブルって怖そうだわ」と思う人には意外に感じるはずです。


梅雨の時季ですが雨の上がった日にはアウトドアに行きたくなる季節ですよね。競艇も爽やかなアウトドアなのにあまり女性は見かけませんでした。

舟券の買い方、予想の仕方、イケメン選手名鑑などが付いた「女子キョウテイ」なんて雑誌が発行されれば、女性も競艇場ももっと行きやすい場所になるはず!!

ブームが来る前に、この夏は一足先に競艇デビューしてみてはいかがでしょうか。100円から舟券は買えるので、軽いレジャー感覚で出かけられると思います。

次は、オートレースに出かけてみようと密かに企んでいます。


担当は飯こでした。
kao

投稿者 飯こ : 12:00

2009年6月18日

【生活】不要な洋服の捨て方

ネタ探しに皆さんの記事を読んでいたら、
くぎやんさんの“片づけ”ネタに共感しましたので、
乗っからせていただきます!

先週、代休がとれて4日連休となったので、
以前からやらねばやらねばと思っていた
自室の片づけに時間を費やしました。

私がありすぎて困るものは、ズバリ、“洋服”です。
以前からちょっとずつ捨てたりはしていますが、
何せ次から次へと買うので、
クローゼットに入りきるわけもなく、
すぐに部屋が洋服であふれ返ってきます。
基本、私にとって部屋の片づけは、
いらない洋服を捨てて、クローゼットに収まるようにする、
ということなんですね。

今回の状況は、人生最大のあふれ返り様でした。
が、のべ3日かけて、見事にやりとげました!
もちろん、他の用事をしたり、遊びに行ったり、
あまりの服の多さに放心状態になったり、
急に出てきた昔の写真とかを眺めたりしながら……
そこまで古くなっていないものでも、
数回しか袖を通していないものでも、
これから先着ることはないだろうと判断したものは
捨てて、捨てて、捨てまくりました。
デニムやバッグなども入れて、
ゴミ袋3袋ぐらいと、大きい紙袋二つ分ぐらいになりました。

女性であれば私と同じような状況の人がいるかもしれませんが
(そこまでではないですか?)、
やはりコツは、「どうしようかな?」と迷うものは捨てることです!
「これはしまっておこうかな?」と思ったものは、
しまわずにゴミ袋へ! そういうものを今後着ることはほぼないし、
しまわれているうちにヨレヨレになって着られる状態でなくなります。
そして、その間に流行もどんどん移り変わっていくのです。

でも、正直もったいないなあ、と思うんですね。
フリマで売れないかなあとか、
途上国支援のために送りたいなあとか。
最近は百貨店で買い取りキャンペーンなども行っているそうですが、
なかなかそういう手段を利用できていません!
捨て術本には、そういうリサイクル情報とかも満載にしてほしいですね、
エコ時代ですから。

しかし、運良くそのゴミ袋の中から
まだまだ着られそうな洋服を引き取ってくれる人たちがいました!
うちの母親&祖母です。
私の服を着た祖母は、ハイカラな格好しているねえ、
と周りに言われたと顔をほころばせていました。
ハイカラ、というか、ヤングすぎ!?
まあありがたいことです。

せっかくキレイに片付いたので、これを機に、
ムダな衝動買いをしないよう気をつけたいと思います。
といっても、ちょっと自信がないので、
やっぱりリサイクル研究に励むかな~

担当は、いつか自分のショップを持ちたいDanaでした。

Dana


投稿者 Dana : 12:00

2009年6月17日

【生活】謎の山田さん

流行りに乗っかって“白湯ダイエット”をはじめてみたジーマです。
心なしか、髪の毛がいつもより潤っている気がします。
この成果はおいおい報告するとして(飽きずに続けていれば)…今回は、うちの近所で見つけたちょっと不思議なものについて書きたいと思います。


しずかで、すれ違う人の半分はお年寄りという、なんとも平和な下町で暮らしている私。新タワー“東京スカイツリー”が完成すれば、この界隈ももっとにぎわうのでは…と期待しているのですが、そんな私が散歩や買い物ついでにたまに通る商店街があります。


そこは、昔ながらの居酒屋や喫茶店が建ち並び、週末はお祭りでもないのになぜか屋台が出没し、歩行者天国化してしまう。そんな下町風情あふれるのどかな商店街。アーケードはありませんが、東京に出てきて“アーケードのない商店街はある”ということを知ったので、特に変だとも思いませんでした。初めて通ったときも、「なんだか地元を思い出すなぁ」と思いつつ(実家は商店街でお菓子屋さんを営んでいました)、なごやかな気持ちで歩いていたのですが…。


ふと、私の目に何本もののぼりが飛び込んできました。チューリップやひまわりのイラストがカラフルに描かれたそののぼりには、赤い文字でなにやらメッセージが…。


“山田さん 破壊したアーケードを修復してください”
“みんなからのお願いです。一度約束したことは守ってください”


かわいらしいイラストに似つかわしくない、悲痛な叫びさえ湛えた赤い筆文字。それを見た瞬間、私の頭の中を、いくつものクエスチョンマークが駆けめぐりました。
どうやらこの商店街にはもともとアーケードがあった→しかし、山田さんという人がなんらかの理由で破壊してしまった→「ごめん。直すよ」と言ったものの、いまだ果たされていない


この図式しか浮かばないのですが、アーケードを破壊するって、相当な何かが起こらないと無理なはず。もう私の頭には、山田さんという人がゴジラのごとく巨大化し、アーケードを突き破った画しか浮かばない。しかも、どうしてこんなかわいい感じで訴えられてるんだろう…。イラストで、事態の緊迫感を少しでもやわらげているつもりなんでしょうか…。


もしかして、のぼりを集中的に立てられている、このお店の主が山田さん???
一瞬そう疑ったものの、何の変哲もないお店っぽいし、まさかそんなあからさまなことはしないだろう…と思い、結局、真相は闇の中。


実家から妹が遊びに来たときに、「『探偵ナイトスクープ』に送って調べてもらってよ」と頼むも、実際に送ってくれるはずもありません。意外と、近所に、「え、なに、どういうこと?」みたいな看板とか光景ってありませんか??そういう町のちょっとした不思議や疑問を追跡調査する企画、Webとかタウン誌でやってみたいなぁ。そしたら真っ先に、私はこの謎を解決するのに。


ちなみに先日、「そういえば山田さん!」とふいに思い出し、半年ぶりくらいにその商店街を通ると、何本も立っていたのぼりはきれいさっぱりなくなっていました。アーケードはいまだないままでしたが、解決…したのかな?あぁ、気になる。。


なお、「山田さん」は仮名です。担当はジーマでした。
ジーマ

投稿者 ジーマ : 12:00

2009年6月10日

【生活】ワインのコルク

私はお酒が好きです。そして、ビールが好きです。
その次にワインが好きです。

といっても、ワインを好きになったのはここ最近。大学生の頃は、パックに入っているようなワインを「おいしくないなー」と思いながら飲んでいました。
つまり自分から進んでというよりは、それしかないなら……という状況で飲んでいたのです。


しかし、大人になると味覚が変わるといいますが、
ある日突然ワインがおいしく感じるようになり、
それからはスーパーに行くたびにどんなワインがあるかチェックしています。

そう、ここがポイント。私がいつも買うのはスーパーなんです。
しかし、あなどることなかれ。スーパーの500円のワインでもおいしいものはたくさんあるんですよ。
私の中の基準でしかないですが、500円がボーダーライン。
これより安くなるとおかしな程にグレードが下がるのではないかと思っています。

ちなみに、私の家の近所のスーパーでは500円ワインでもチリ産、
フランス産、イタリア産、ドイツ産といろいろあって世界中の味が楽しめます。

以前よりは確実にワイン消費量は増えましたが知識は0。
・チリ産のワインは値段の割においしい。
・2003年2007年はヨーロッパワインの当たり年。
・ボトルの首下部分がくびれている形はボルドーワイン。

これくらいです。

まぁ、知識がなくてもおいしいワインに当たればいいですよね。

そして、そんな私が今使い道として悩んでいるのがワインのコルク。

捨てればいいんですけど、いろんな柄のものあったので
何かにできないかと思って集めてしまいました。
 
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あるお店では鍋敷きにしていたので、私にも作れるんじゃないかと思ったのですが、
作り方がさっぱり分からず……。

「コルクでできる! 手作り雑貨」
こんな本があれば絶対に買いますね。

担当は「飯こ」でした。
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投稿者 飯こ : 12:00

2009年6月 5日

【生活】必殺お片付け

 
 
 
どうも、くぎやんです。
 
前回、米沢をご紹介しましたが、「直江状」が東京でも見られます!
 
5/30~7/12の間、六本木ミッドタウン内サントリー美術館にて、
「天地人展 直江兼続とその時代」が開催されています。
HP→http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/09vol03/index.html
愛の兜は来てませんが、全国各地から桃山時代の史料が集められています。
一番の目玉は「直江状」です。
個人的に心惹かれたのは、「五大老五奉行起訴文案」。
関ヶ原の戦いが描かれる時代モノでは必ず出てくる小物で、五大老五奉行の直筆署名入り。
山口県の毛利博物館所蔵で、こういう機会でもないと東京では見られない史料です。
その他にも、当地に行かなければ見られない史料の数々が出展されています。
 
もう一つの見どころは、桃山文化。
派手好きな秀吉時代なので、桃山文化はド派手。
伏見城の金箔が貼られた瓦や、大判、金の分銅も展示されています。
確かに、日本は黄金の国だったのかもしれないです。
また、桃山時代は、わびさびの茶の湯文化が花開いた時代。
黒織部など、国宝級の茶道具が展示されています。
これ一つで、数千万単位だというから、焼き物の世界も奥が深いです。
 
週替わりで展示品が少しずつ変わるそうなので、今月末ぐらいにもう一回行こうかな。
六本木に行った際に、立ち寄られてみては?
 
 

外に出かけてるネタを続けてますが、実は引きこもりなワタクシ。
普段は日長にTVを見てることが多いのですが…。
気になっていることが一つ。
 
 
 
 
 

…部屋がジャングルです。

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投稿者 くぎやん : 12:41