2010年4月21日

【生活】建設途中萌え

住宅エコポイントが始まったからなのか、どうかは分かりませんが、私の家の回りでは、2件ほど新しい家が建設されています。

私は、新しくものが建てられている最中を見ることが好きで、「どんな色や形になるのか、どれくらい大きくて入り口はどこになるんだろう」と人の家でも、大きなビルでも、電波塔でも、想像してはにんまりしています。

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投稿者 飯こ : 19:33

2010年3月30日

【仕事】今年のベランダは...

このブログで、何度かベランダ菜園をしているということを書きましたが、今年も我が家の菜園を始める時期になりました。

今年で3年目となるベランダ菜園ですが、今回はなんだかうまくいきそうな予感がします!

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投稿者 飯こ : 15:00

2010年1月19日

【動物】水族館巡り

動物園、遊園地、美術館などなど、お出かけスポットはさまざまありますが、その中でも私は、水族館が大好きです。

クマノミみたいな小さい魚から、サメやエイなど大きな魚まで一緒に泳いでいる海の中の様子を覗くことができるところ、しかもそれが間近で見られるところが水族館のポイントでしょうか。動物園だと違う種類の動物が一緒のオリに入っていて、なおかつその様子が近くで見られる所ってあまりないですよね。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年12月21日

【生活】お正月といえば…

我が家のお正月は毎年同じように過ぎていきます。年末についた餅でお雑煮を食べて、さらに元旦から3日間くらいおせちを食べ続け、箱根駅伝を見ながら、年賀状を読む、といったように。

このようなお正月の過ごし方は、大体どの家庭も共通するものなのかなぁと思っていましたが、大学に入って全国から集まる人々の話を聞くとどうやらそうではなく、地元の長野県だけでのことだったことがいくつか判明しました。

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投稿者 飯こ : 19:48

2009年11月13日

【食べ物】フワッフワッの……

こくぞうさんより、おしゃれ系なスイーツに詳しそうと紹介された飯こです。
スイーツも好きには好きですが、それよりも何よりもこくぞうさんが前回写真で紹介していたカニなら、毎食食べられるくらい大好きです。

しかし、そんな私が紹介する、今月のテーマ「○○で食べた○○がおいしかったよ!」は、スイーツでもカニでもなくフワッフワのバターです。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年10月 9日

【生活】秋といえば○○ ~香りの記憶~

秋といえば……というテーマで書くことになりまして、思い出したことを書きます。

秋といえば「キンモクセイの香り」が思い出されます。

桂花陳酒というキンモクセイのお酒がありますが、キンモクセイという名前を知ったのは桂花陳酒からでした。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年9月 2日

【生活】もうすぐ迎えること

ここ最近、8月が終わって暑さも落ち着いてくる時期になると、決まってセンチメンタルな気分になります。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年8月 7日

【生活】居酒屋占い

お酒が好きなもので居酒屋にはよく行きます。
居酒屋のいいところは、和洋中の何でも料理がそろっているところ。
「今日は魚が食べたいけれど、餃子もちょっと食べたいかも。あとお寿司もあればいいな!」なんてわがままな希望がある時に最適な場所だと思います。

居酒屋といっても、サラリーマンがたむろしている所ばかりじゃなくて、創作和食的であったり、隠れ家的であったりとさまざまありますが、私が好きなのは、近所のおじさんたちが夕ご飯を食べたあとに飲みに行くようなお店。

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投稿者 飯こ : 12:00

2009年7月21日

【生活】ベランダ菜園のその後

ベランダ菜園のその後

以前のブログでベランダ菜園を始めたということを書きましたが、今その菜園は実りの時期を迎えております。

昨年は1本しか収穫できなかたキュウリですが、今年は現在までに5本を収穫し、おいしくいただきました。昨年比5倍の収穫率です。まだ、花が付いているので、これからもっと増えるはずです。
そしてミニトマトは現在数え切れない程の実を付けています。しかもとても甘い実を。今では、洗濯や野菜の水やりなどでベランダに出る時にトマトのつまみ食いが習慣になっています。
京野菜の万願寺唐辛子も、故郷から離れた東京の地でも元気に育ち大きな唐辛子(辛くないんですが)を付けました。
バジルもいい香りの青々とした葉を付けて成長中です。

4カ月間野菜を育ててみて、植物の成長の早さにいつもビックリしていました。5月頃の徐々に暖かくなってきた時期にはグングン苗が生長し、7月初旬の実を付け始めたころはすぐに実が大きくなっていきます。毎日毎日成長が気になって、「今日はどのくらい大きくなっているかなー」と、家に帰るのが楽しみになりました。
最近、取材で園芸家の方にお話を聞いたのですが、育てた植物は自分を映す鏡になるということをおっしゃっていました。時間にゆとりがあると毎日水をあげたり手入れをしたりするけど、忙しいと水をあげる時間も、植物に目をやる時間もなくて、知らないうちに枯れてしまったり虫に食われてしまったりするそうです。
そう言われてみると、バタバタと忙しい時は水やりを怠って、気付くと葉っぱがしょぼしょぼになり、慌てて水をあげたことがありました。我が家で飼っている熱帯魚も、忙しい時は掃除を後々に延ばし、水槽が水草だらけになるとこがあります。

なるほど、そういった生き物は、自分の状況のバロメーターになるのだなと思いました。
そのようなことも含め、みなさんも1鉢でも植物を育ててみてはいかがでしょうか。

ちなみに今は、貝割れ大根を育てています。ベランダではなく、台所で。10日で収穫できるということで、あと5日わくわくしながら待っています。

担当は飯こでした。
あいこん

投稿者 飯こ : 21:10

2009年6月29日

【生活】アウトドアの季節に……

アウトドアの季節に……

最近、友だちの誘いを受けて、生まれて初めて競艇に出かけました。
競艇というとみなさんはどんなイメージを持っているのでしょうか。競艇に限らず競馬や競輪などギャンブルというと、野次が飛び交う恐ろしい場所と、特に女子はイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。
私もそんなイメージを持っていた女子でありまして、実はあまり乗り気ではなかったのですが、誘いを断るのも悪いし怖いもの見たさという気持ちもあって、こっそり出かけてきました。

感想から言いますと、さすがマリンスポーツだけあって競艇場は意外にも爽やかな場所。野次を飛ばす人や、券売機で手間取っても怒鳴る人もいない(以前競馬場に取材に行った時に、前にいたおじさんが券売機で手間取っていたら後方から罵声が上がったことがあり、以来券売機はトラウマがあるのです)。そして、目の前をボートが疾走するは爽快な迫力がありました。

hune


私が思う競艇の一番の見所は、1周目の始めのコーナー。ここをどう曲がるかで、もう勝負が決まってしまうのです。
コーナーぎりぎりで小さく回れば最短ですが、そのためにはスピードを落とさなければいけない。スピードを落とさないためには外側を大回りしなければいけない、というこの駆け引きは、手に汗握るもの。しかし、コースを過ぎて直線に戻った所からはもう順位はほとんど変わりません。決着が早くついてしまうので、観戦する人もあっさりとしていて、早々に次のレースの舟券を買いに行く人もいました。こんな欲のなさそうなライトな感じは「ギャンブルって怖そうだわ」と思う人には意外に感じるはずです。


梅雨の時季ですが雨の上がった日にはアウトドアに行きたくなる季節ですよね。競艇も爽やかなアウトドアなのにあまり女性は見かけませんでした。

舟券の買い方、予想の仕方、イケメン選手名鑑などが付いた「女子キョウテイ」なんて雑誌が発行されれば、女性も競艇場ももっと行きやすい場所になるはず!!

ブームが来る前に、この夏は一足先に競艇デビューしてみてはいかがでしょうか。100円から舟券は買えるので、軽いレジャー感覚で出かけられると思います。

次は、オートレースに出かけてみようと密かに企んでいます。


担当は飯こでした。
kao

投稿者 飯こ : 12:00

2009年6月10日

【生活】ワインのコルク

私はお酒が好きです。そして、ビールが好きです。
その次にワインが好きです。

といっても、ワインを好きになったのはここ最近。大学生の頃は、パックに入っているようなワインを「おいしくないなー」と思いながら飲んでいました。
つまり自分から進んでというよりは、それしかないなら……という状況で飲んでいたのです。


しかし、大人になると味覚が変わるといいますが、
ある日突然ワインがおいしく感じるようになり、
それからはスーパーに行くたびにどんなワインがあるかチェックしています。

そう、ここがポイント。私がいつも買うのはスーパーなんです。
しかし、あなどることなかれ。スーパーの500円のワインでもおいしいものはたくさんあるんですよ。
私の中の基準でしかないですが、500円がボーダーライン。
これより安くなるとおかしな程にグレードが下がるのではないかと思っています。

ちなみに、私の家の近所のスーパーでは500円ワインでもチリ産、
フランス産、イタリア産、ドイツ産といろいろあって世界中の味が楽しめます。

以前よりは確実にワイン消費量は増えましたが知識は0。
・チリ産のワインは値段の割においしい。
・2003年2007年はヨーロッパワインの当たり年。
・ボトルの首下部分がくびれている形はボルドーワイン。

これくらいです。

まぁ、知識がなくてもおいしいワインに当たればいいですよね。

そして、そんな私が今使い道として悩んでいるのがワインのコルク。

捨てればいいんですけど、いろんな柄のものあったので
何かにできないかと思って集めてしまいました。
 
wainnnobaka.jpg


 
あるお店では鍋敷きにしていたので、私にも作れるんじゃないかと思ったのですが、
作り方がさっぱり分からず……。

「コルクでできる! 手作り雑貨」
こんな本があれば絶対に買いますね。

担当は「飯こ」でした。
icon.jpg

投稿者 飯こ : 12:00

2009年5月22日

【旅】代々木でタイ

先週末に、代々木公園で行われていた「タイ・フェスティバル2009」に出かけてきました。

入口には「トゥクトゥク」というバイクが置かれていて、記念写真を撮る人も。

そもそも、タイフェスティバルに出かけるほどタイに興味を持ったのは、私の初の海外旅行先がタイだったため。その当時はそれほどタイに興味がなく、東南アジアのリゾート地をさがしていたら、それがたまたまタイのパタヤだったのです。
しかし、着いてみたら食事はおいしいし(苦手な人も多いですよね)、物価は安いし(タイ古式マッサージが1時間で1,500円くらい)、ツッコミ所がたくさんあるしで(マクドナルドの味がなぜかスパイシー、「スプーンデ、タベマス」など変な日本語を知っている)、たった4日間でしたが、心に残る場所でした。

日本に帰ってからもタイ料理を食べる機会はありますが、このタイフェスティバルでは、食事や食材、ビール、デザート、民芸品などの約100以上のブースが出店。
そのほか、民俗音楽や舞踊ステージ、セパタクローの試合なども披露され、タイでも見ることのできなかったものが代々木公園で見られるなんて!!と、テンションがあがりました。

果物の王様、ドリアンもゴロゴロと屋台の横に転がっていて、
こんなところもタイらしいなと思いました。
ドリアン.jpg

ちなみに、タイのこういった雰囲気を「マイペンライ」(気にするな)、の精神というそうですよ。沖縄の「なんくるないさ」みたいですね。

このような、海外のフェスティバルがもっとほかの国でもあればなー、と思います。闘牛が観戦できるスペインフェスティバルなんてあったら行ってみたいですが、みなさんはいかがでしょうか。


ランブータン
ランブータンもおいしかったです。

担当は、飯こでした。
お顔

投稿者 飯こ : 12:00

2009年4月30日

【音楽】春・夏の音楽フェスティバル

先週末の4月25・26日に、今年も「ARABAKI(荒吐)ROCK FEST」が開催されたようです。
行きたかったなぁ。行きたかったのです。
今年はちょっとうかうかしていたら4月になっていて、
計画を立てるのが少し遅く、行きそびれてしまいまいた。

私がこの「ARABAKI ROCK FEST」に初めて行ったのは、2005年。
まだ、当時のみどりの日、4月29日の1日だけの開催でした。

初仙台、そして初の日帰りではない音楽フェスティバルの参加で、
楽しかった思い出しかありません。

特に印象に残っているのが、ステージがとても近いということ。
ほかのフェスティバルでも、ライブハウスと比べるとステージが近いものはありますが、
ARABAKIは適度な人の多さなので、ステージの近くに意外と簡単に移動ができて、
間近でライブを見ることができるのです(人があまりにも多いと、ステージの近くどころか、アーティストが見える所にいくのだけでもひと苦労だったりします)。

また、このフェスティバルは、ステージ自体が小さいので、小さい中での一体感みたいなものがすぐに感じられ、気持ちの中でもステージと近いように思えました。

あとは、さっきまでステージで演奏していたアーティストの人たちが、普通に売店で飲み物を買ったり、すぐ近くでほかの人のステージを見ていたりするアットホームな雰囲気にも、凄く驚いた記憶があります。


このフェスティバルをきっかけに、地方のさまざまな音楽フェスティバルにでかけるようになりました。

「FUJI ROCK」や「SUMMER SONIC」など、スケールの大きなフェスティバルも楽しいですが、地方で行われている中小規模のものも独特な楽しさがあります。
例えば、ARABAKIでは、地元の人たちによる津軽三味線や太鼓の演奏があるなど地方色をだしたステージも組み込まれていて、現在の音楽だけでなく、地方に受け継がれる伝統音楽にも触れることができる少ない機会になっています。

また、出店で売られている食べ物も地方の郷土料理が売られていて、手軽に(600円くらいで)食べられる所もあるんです。

現在はそのほか、青森の「AOMORI ROCK FESTIVAL」、京都の「京都音楽博覧会」、香川の「MONSTER baSH」など
北海道から沖縄まで、さまざまな音楽フェスティバルが行われています。そんな地方のフェスティバルに特化した本があってもいいのではないでしょうか。

もしくは、「全国フェスティバルツアー」みたいな旅行パックがあったら
ぜひぜひ、参加したい!!

担当は飯こでした。

icon

投稿者 飯こ : 12:05

2009年4月10日

【植物】ベランダ菜園

こんにちは。妄想庭園ということで、現在の私の脳内の7割を占めているベランダ菜園について書いていきたいと思います。

昨年、ベランダが広い部屋に引っ越したため、ベランダ菜園を始めました。私の実家では畑を作っているので、その様子を見ていた私はまぁなんとかできるだろうと思っていました。しかし、それがみごとに惨敗。きゅうりの苗は3本植えたにもかかわらず、実は1本しか取れず、ゴーヤは親指程度で成長が止まり、枝豆にいたっては植えた豆を鳩に食べられてしまいました。

今年は、そんな失敗はしないと、鉢植えに最適な初心者向けのミックスリーフと二十日大根から初めてみました。ミックスリーフとはルッコラ、ミニエンダイブ、ミニシュンギクなど小さめの葉ものを混ぜたもので、簡単にできる上に長く収穫できるとのこと。また、二十日大根は早くできるらしいのでさっそく植えてみました。

P1010457.JPG


1週間もするとこんなに続々と芽を出してきました。

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こうなると一日一日その成長がとても楽しくなります。と、思ったら、なんだか小学生の頃にむりやりやらされていた朝顔の観察を思い出しました。朝顔の成長を絵に描いて残していきましょうね、というものだったとおもいますが、絵が苦手な私には苦痛でしたし、毎日水をあげて花の数を調べてというのが面倒だったのです。
しかし、今になってみると植木鉢や種はそろっているし、育て方は先生が教えてくれると至れり尽くせりなんですよね。今ならそんな家庭菜園キットが欲しい。絵を描かなくとも写真を写したら自動的に絵日記風に仕立ててくれるキットが欲しい。そう思います。そんな分冊があってもいいですよね。「週刊・ベランダの四季」。毎週植え時の苗とわかりやすい解説が付いているようなもので、もっというならば定期購買者には畑ひとつ(家の近くで)が付いて、キャンペーン中は草取り特典があって、全冊買い集めると野菜の成長記録を1冊の本にまとめてくれるような雑誌、いいと思いませんか? 最近のベランダ菜園ブームも後押しして、そんな雑誌ができればいいな、なんて思っています。

ところで、ベランダ菜園人気を受けて菜園便利グッズが続々とでているようで、私が最近買って便利だったものがこちら。

P1010477.JPG


ペットボトルの口に合わせたジョウロの口の部分です。これがぁ? と思う方もいるかもしれませんが、ジョウロって意外と高いし、あまり大きなものは不要なのでちょうどいいものがなかなか見つからなかったんです。これで毎朝晩水を上げるのが楽しみなんですね。
始めてみると意外にハマってしまうベランダ菜園。みなさんも簡単にできる葉っぱものから始めてみてはいかがでしょうか。

担当は飯こでした。

飯こ

投稿者 飯こ : 17:37

2009年4月 8日

自己紹介

はじめまして。飯こです。
会社の中では制作部でお仕事をしています。


…入社日…
08年1月4日入社です。
1年と少しが経ちました

…仕事内容…
雑誌やWebのコンテンツを作成しています。
デジタル関係のことや子育て関係のものが中心です。
今まであまり関わることの少なかったものなので、いろいろと四苦八苦していますが、
新しい発見も数々。今まで知らなかったことを知ることって楽しいですよね。

…趣味…
◎ベランダ菜園
まだ始めて1年です。しかも昨年は失敗していますが、今年は本格的にチャレンジしようと思って専門の本を購入しました。
トマトやレタス、キュウリなどを作って、夏には野菜を買わずに自給自足(野菜だけ)するのが目標!

◎音楽
演奏はできないですが、音楽を聞くのは大好きです。ライブやフェスなどに出かけることも好きなのですが、社会人になってからはなかなか行けずにいます……。
今年はたくさん行きたいと、ひそかにたくらんでいるところです。


またなにか新しい趣味になるものを模索中です…

…ひとこと…
日々の発見や心に残ったこと、おすすめのモノゴトを
お伝えしたいと思っています。
これから更新頑張ります!

よろしくお願いします。

飯こ

飯こでした!

投稿者 飯こ : 12:00

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